費用対効果の成果主義を導入しては

発想を切り替えて、政治とカネの問題はなくさなくてよいという逆説的な前提に立つ というのはどうでしょうか。全うな政治に、カネのやり取りはつきものであり、一種の必要悪である、いや悪でもない、むしろ一定規模の活動資金は、予め許容されるレベルであればガラス張りにして認めちゃいましょう という発想です。あまりにクリーンすぎるのはむしろ怪しいし、仕事してるかどうか逆に不安になったりもします。その代わり「使った分は相応に仕事をしてもらいますよ」という一種の費用対効果で測る成果主義を導入するのです。

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