なりたい人でなくなって欲しい人が政治家になるべきでは

「政治家になります」と自分で手を挙げる人はどこか、お金を得るための手段・職業として政治を見ている部分があるんじゃないかという疑念を持ってしまうので、多くの人が「この人にやってほしい」と思う人が慣れる仕組みになれば政治とカネの問題も少しは減るのではと思います。もちろんザル法といわれる政治資金規正法を抜け道がないよう厳しいものに改正する必要もあると思いますが、今のままの政治家たちでは自分たちの首を絞めるようなことはしないでしょうから、やっぱり政治家自体を変えることからしなければならないと思います。

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